2026-06-25

EdTech

チエル、経営理念改定に伴い企業サイトを刷新

チエル株式会社は、経営理念を「子供たちの未来のために世界中の先生をICTで支えます」へ改定したことを受け、企業サイトを全面リニューアルしました。これにより、先生方の働き方改革、学校DX、AI活用までをワンストップで支援する姿勢を明確にし、情報提供と問い合わせ導線を最適化しています。
EdTech

青楓館高等学院、学院長と在校生が「教育AIサミット」に登壇・出展 – 教育×AIプラットフォーム「エデュマッチ」を紹介

青楓館高等学院の学院長と在校生が「Interop Tokyo 2026」内の「教育AIサミット」に登壇し、生徒開発の教育AIプラットフォーム「エデュマッチ」をデモンストレーションしました。200名以上の来場者に紹介し、教育現場におけるAI活用の可能性を示しました。
開発ツール

WebPerformer-NX、生成AI利用環境をサービス内で提供開始

キヤノンITソリューションズは、デジタルサービス構築プラットフォーム「WebPerformer-NX」において、生成AI(RAG/LLM)利用環境を2026年6月29日よりオプションとして提供開始します。これにより、外部サービスとの個別契約なしに生成AI活用が可能となり、開発効率の向上が期待されます。
EdTech

株式会社みんがく、寝屋川市の学習支援事業に「スクールAI」を提供

株式会社みんがくは、寝屋川市が実施する「小・中学校休業日等学習支援事業」において、教育特化の生成AIプラットフォーム「スクールAI」が採用されたことを発表しました。本事業は、寝屋川市内在住の小学5・6年生および中学生を対象に、自学自習の促進と学力向上、家庭学習習慣の形成を目的としています。
開発ツール

スリーシェイク、Google Cloud Next Tokyo ’26にゴールドスポンサーとして協賛

株式会社スリーシェイクは、2026年7月30日(木)から31日(金)に東京ビッグサイトで開催される「Google Cloud Next Tokyo '26」にゴールドスポンサーとして協賛します。同社はSRE総合支援サービス「Sreake」、統合セキュリティプラットフォーム「Securify」、クラウド型ETLツール「Reckoner」のブース出展を行い、スポンサーセッションにも登壇します。
開発ツール

株式会社アンチパターンのエンジニア2名が「2026 Japan AWS Top Engineers」に選出、内田隆氏は2年連続で「Japan All AWS Certifications Engineers」にも認定

株式会社アンチパターンのエンジニアである穴田竜大氏と内田隆氏が、アマゾン ウェブ サービスによる表彰プログラム「2026 Japan AWS Top Engineers」に選出されました。内田隆氏は「2026 Japan All AWS Certifications Engineers」にも併せて認定され、2年連続での選出となります。
EdTech

学習eポータル+AI型教材「キュビナ」、三重県亀山市で正式採用 〜市立全小中学校14校へ導入、約3,200人が利用〜

株式会社COMPASSが提供する学習eポータル+AI型教材「キュビナ」が、三重県亀山市の市立全小中学校14校に正式採用され、2026年7月より約3,200人の児童・生徒が利用を開始します。亀山市の教育ビジョンに基づき、児童・生徒一人ひとりに最適化された学びの提供が評価されました。
EdTech

Ichizokuとリアライズ・イノベーションズ、AI移行を加速するFDE育成カリキュラム提供開始

Ichizoku株式会社とリアライズ・イノベーションズ株式会社が共同で、企業におけるAIシステム導入を加速させるFDE(Forward Deployed Engineer)育成カリキュラムの提供を開始しました。本プログラムは、AIエグゼキューションギャップを解消し、エージェンティックAI時代に求められる専門人材の育成を目指します。
EdTech

TRIPORTとPISTECが協業、AI人材育成プログラムに最大75%の助成金活用支援を提供

TRIPORT社会保険労務士法人とPISTEC株式会社は、AI人材育成プログラム「RaiseTech AI Boot Camp」の導入企業に対し、研修費用の最大75%を助成する「人材開発支援助成金」の活用支援を開始しました。この協業により、企業は費用負担を抑えつつ、専門的なAIスキル習得が可能となります。
EdTech

B-EN-G、現場の映像をインタラクティブ教材に変える「orishia Skill Studio」を7月1日より提供開始

ビジネスエンジニアリング株式会社は、現場の2D・360度映像をインタラクティブな教材に変換できるクラウドプラットフォーム「orishia Skill Studio」を2026年7月1日から提供開始します。本サービスは、熟練者の技術伝承や人材育成における課題解決を目指し、製造業をはじめとする現場を伴う産業の教育基盤強化に貢献します。