スリーシェイク、Google Cloud Next Tokyo ’26にゴールドスポンサーとして協賛

開発ツール

セッション概要

セッションでは「業務支援領域で実践する AI Agent 開発」と題し、GeminiやGemini Enterprise Agent Platformの進化により現実味を帯びるAI Agent活用について議論されます。PoCから実運用に至る過程での設計判断や技術選定における課題を取り上げ、スリーシェイクが推進する業務支援エージェントを題材に、アーキテクチャ設計、Gemini Enterprise Agent Platform Searchを活用した情報基盤構築、開発で得られた知見が共有されます。

ブース概要

ブース(ブース番号:G6)では、SRE(Site Reliability Engineering)、セキュリティ、データ活用の各領域における課題解決をテーマに、サービスの活用方法や導入事例が紹介されます。実際の画面を用いたデモンストレーションも実施される予定です。

Google Cloud Next Tokyo ’26 開催概要

  • 日程: 2026年7月30日(木)〜31⽇(金)

  • 会場: 東京ビッグサイト 南展示棟(〒135-0063 東京都江東区有明3丁目11−1)

  • ウェブサイト: https://goo.gle/NxT26_pt038(招待コード:NxT26_pt038)

  • 対象: CxO、ビジネスやIT部門の意思決定者やリーダー、開発者、システム管理者、エンジニア、マーケティング、教育関係者など

出展サービスについて

Securify(セキュリファイ)

「Securify」は、ASM、脆弱性診断、CSPM、SBOMなどの機能を統合し、セキュリティリスクの可視化から評価、対策管理までを一元的に支援する統合セキュリティプラットフォームです。分断された情報を統合することで、優先的に対処すべきリスクを明確にし、持続可能なセキュリティ対策を実現します。

Securifyロゴ

クラウド型ETLツール「Reckoner(レコナー)」

「Reckoner」は、データの集約・加工・連携をマウス操作で構築できるクラウドサービスです。ノーコードによる直感的な操作に加え、コード実行にも対応し、複雑な条件分岐や独自ロジックにも柔軟に対応可能です。これにより、専門的な知識に依存しない運用と高度な要件への対応を両立し、継続的かつ安定したデータ活用を可能にします。kintone、Salesforce、奉行クラウド、Google BigQueryなどのSaaSに加え、オンプレミス環境の基幹システムなど100種以上のシステムを連携し、データ運用の効率化と高度なデータ活用を実現します。

Reckonerロゴ

株式会社スリーシェイクについて

株式会社スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みを持つテクノロジーカンパニーです。SREコンサルティング事業「Sreake」のほか、クラウド型ETLツール「Reckoner」、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance」、セキュリティサービス「Securify」を提供し、DX時代における技術戦略設計からセキュアなアプリケーション開発、データ活用までを一貫して支援しています。

  • 会社名: 株式会社スリーシェイク

  • 代表者: 代表取締役社長 吉田 拓真

  • 所在地: 東京都中央区銀座8丁目21番1号 住友不動産汐留浜離宮ビル7F

  • 事業内容:

  • 会社HP: https://3-shake.com/

関連リンク

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