2026-06

EdTech

第9回「たのしいmicro:bitコンテスト2026」開催、Maker Faire Tokyo 2026で決勝大会

スイッチエデュケーションは、教育用マイコンボード「micro:bit」を活用した作品コンテスト「たのしいmicro:bitコンテスト2026」を開催します。今年は第9回を迎え、「作ってたのしむ」をテーマに、子供から大人まで幅広い層からの応募を募ります。一次審査を通過した作品の展示と決勝大会は、2026年9月5日・6日に開催される「Maker Faire Tokyo 2026」の会場で行われる予定です。
EdTech

株式会社エクシード、「夏休み集客&AI教材活用セミナー」を7月6日に無料開催

株式会社エクシードは、プログラミング教室運営者および教育関係者向けに、「夏休み集客&AI教材活用セミナー」を2026年7月6日(月)にオンラインで無料開催します。本セミナーでは、「自由研究が終わる」をフックにした夏の集客戦略と、AI(Claude Code)を活用して開発された教材「夏休みAIラボ」の全貌が公開されます。
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ジーデップ・アドバンス、「サマードラゴンキャンペーン2026」を開催 – RTX PRO 6000 Blackwell Max-Qを特別価格で提供

株式会社ジーデップ・アドバンスが、アカデミックユーザーとNVIDIA Inception Programパートナー向けに、高性能GPU「RTX PRO 6000 Blackwell Max-Q Workstation Edition」を特別価格で提供する「サマードラゴンキャンペーン2026」を開始しました。2026年9月30日までの期間限定で、AIやビジュアライゼーションのワークロード加速を支援します。
EdTech

SIGNATE、令和8年度「中小企業デジタル化支援」に参画しDX人材育成プログラムを提供。1社100万円まで無料で受講可能

株式会社SIGNATEは、東京都中小企業振興公社が実施する令和8年度「スタートアップを活用したリスキリングによる中小企業デジタル化支援」事業に参画します。本事業を通じて、生成AI活用を中心とした実務直結型のDX人材育成プログラムを中小企業に提供し、1社あたり100万円(税込)まで無料で受講できる機会を設けます。
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ERPC、Solanaでの高速化を体系化したレポート『How to be faster on Solana?』を公開

ELSOUL LABO B.V.およびValidators DAOが運営するERPCは、Solanaブロックチェーン上での高速化手法を体系的に解説するレポート『How to be faster on Solana?』を公開しました。本レポートは、ネットワーク距離がSolanaでのトランザクション速度に与える影響を、実際のデータに基づいて可視化し、開発者向けに実践的な知見を提供します。
EdTech

航空分野AR・VR市場、2035年に150億米ドル規模へ成長予測 – 訓練とMROでDX加速

レポートオーシャン株式会社の調査によると、航空分野における拡張現実(AR)および仮想現実(VR)市場は、2025年の42億米ドルから2035年には150億米ドルに成長し、年平均成長率13.43%で拡大すると予測されています。この成長は、パイロット訓練、整備・修理・オーバーホール(MRO)における生産性向上、運用安全性強化など、航空業界のデジタルトランスフォーメーションを加速させるイマーシブ技術の活用によって推進されます。
EdTech

ライフイズテック、中高生向けAIサマーキャンプに新コース「AI × 3Dアバタープロデューサー」を追加し開催会場を拡大

ライフイズテック株式会社は、中高生向けAIキャンプ「サマーキャンプ2026」において、AIと対話しながらオリジナル3Dアバターを企画・制作・発信する新コース「AI × 3Dアバタープロデューサー」を開講します。また、東京科学大学、早稲田大学、立命館大学での開催も決定し、一部会場では宿泊プランも提供されます。
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Jitera、Anthropicの「Strategic Startup Program」に参画し企業のAI Ready化を推進

株式会社Jiteraは、米国Anthropic本社が展開する「Strategic Startup Program」への参画を発表しました。これにより、AIコンテキストプラットフォーム「Jitera」の高度化と、企業のAI活用を支援するプロダクト開発を加速させます。
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ナインアウト、AIエージェントとデータを繋ぐ新事業構想「Agent Interface」を発表

ナインアウト株式会社は、AIエージェントが業務の中心となる時代を見据え、AIエージェントとデータを繋ぐ新たな事業構想「Agent Interface」を発表しました。この構想は、同社がこれまで培ってきた「人とデジタル」を繋ぐインターフェースの知見を活かし、「AIエージェントとデータ」の連携を強化することで、組織全体の生産性向上を目指すものです。
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コミクス、現場社員によるAI活用を社内で実証 – 定例業務自動化で生産性向上

株式会社コミクスは、経営層やエンジニアに限定せず、経理・事務・制作などの非エンジニア社員がAIを活用して自身の業務を自動化する文化を社内で確立しました。この取り組みを通じて、業務効率化と生産性向上を実現しています。