2026-06

EdTech

Native Camp Japanese、24時間対応の「AIチャットサポート」機能を導入

オンライン日本語学習サービス「Native Camp Japanese」は、学習者の利便性向上と迅速な問題解決のため、会員サイト内に「AIチャットサポート」機能を導入しました。これにより、24時間いつでも問い合わせが可能となり、より快適な学習環境を提供します。
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NEXT BUSINESS EXPO SUMMER 2026 開催決定:AI/DX変革を推進するトップランナーが登壇

「NEXT BUSINESS EXPO SUMMER 2026」が2026年7月16日(木)・17日(金)に東京都立産業貿易センター 浜松町館で開催されます。AI・DXに関心のある方は無料で参加可能で、深津貴之氏、堀江貴文氏、古田貴之氏、usutaku氏、國本知里氏など、AI分野のトップランナーが多数登壇します。AIエージェント、フィジカルAI、生成AIの業務活用、人材育成、セキュリティ、業務改革など、多岐にわたるテーマで最新事例や実践的な知見が共有されます。
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名古屋市、イノベーター育成・ビジネス創出プログラム「NAGOYA BOOST 2026」参加者募集を開始

名古屋市は、新規事業開発や起業を目指す人材を育成する「NAGOYA BOOST 2026」の参加者募集を開始しました。本プログラムは生成AIやWebアプリなどの先端技術を学びながら、アイデアの試作・検証、事業提案までを実践する無料のプログラムです。
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any株式会社、「PRODUCT HISTORY CONFERENCE 2026」にプラチナスポンサーとして協賛・登壇

any株式会社は、2026年6月26日・27日に開催される株式会社YOUTRUST主催の「PRODUCT HISTORY CONFERENCE 2026」にプラチナスポンサーとして協賛し、代表取締役CEO吉田和史氏とBusiness Development Division/テックリード兼FDE荒川聖悟氏が登壇することを発表しました。
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クラスター、中学・高校生限定メタバースコンテスト「cluster Innovation Cup for youth」開催を発表

メタバースプラットフォーム「cluster」を運営するクラスター株式会社は、創業11周年を記念し、初となる中学・高校生限定のメタバースコンテスト「cluster Innovation Cup for youth」の開催を発表しました。地域課題解決をテーマに、実践的な学びとデジタルスキル習得を目的としたパイロット版の受賞イベントが7月3日に開催されます。
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Figma、「Config 2026」でフルスタック開発向けインテリジェントキャンバスを発表

Figmaは年次カンファレンス「Config 2026」にて、マルチプレイヤーキャンバスをフルスタックのデジタルクリエーションの場として刷新する新製品アップデートを発表しました。コード、モーション、シェーダーなどの新素材と、強化されたAIエージェントを統合し、チームの創造性と生産性向上を支援します。
EdTech

チエル、経営理念改定に伴い企業サイトを刷新

チエル株式会社は、経営理念を「子供たちの未来のために世界中の先生をICTで支えます」へ改定したことを受け、企業サイトを全面リニューアルしました。これにより、先生方の働き方改革、学校DX、AI活用までをワンストップで支援する姿勢を明確にし、情報提供と問い合わせ導線を最適化しています。
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青楓館高等学院、学院長と在校生が「教育AIサミット」に登壇・出展 – 教育×AIプラットフォーム「エデュマッチ」を紹介

青楓館高等学院の学院長と在校生が「Interop Tokyo 2026」内の「教育AIサミット」に登壇し、生徒開発の教育AIプラットフォーム「エデュマッチ」をデモンストレーションしました。200名以上の来場者に紹介し、教育現場におけるAI活用の可能性を示しました。
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WebPerformer-NX、生成AI利用環境をサービス内で提供開始

キヤノンITソリューションズは、デジタルサービス構築プラットフォーム「WebPerformer-NX」において、生成AI(RAG/LLM)利用環境を2026年6月29日よりオプションとして提供開始します。これにより、外部サービスとの個別契約なしに生成AI活用が可能となり、開発効率の向上が期待されます。
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株式会社みんがく、寝屋川市の学習支援事業に「スクールAI」を提供

株式会社みんがくは、寝屋川市が実施する「小・中学校休業日等学習支援事業」において、教育特化の生成AIプラットフォーム「スクールAI」が採用されたことを発表しました。本事業は、寝屋川市内在住の小学5・6年生および中学生を対象に、自学自習の促進と学力向上、家庭学習習慣の形成を目的としています。