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DAIJOBU株式会社、AIエージェント「Claude Code」のFDE型実装支援サービスを開始

DAIJOBU株式会社は、Anthropic社のAIエージェント「Claude Code」を組織の業務基盤として定着させるための実装伴走サービス「週1常駐コンサルタント」の提供を開始しました。本サービスは、週1日のオフィス常駐と平日オンライン伴走を通じて、企業におけるAI活用の「実装の谷」を埋めることを目指します。
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アイスリーデザイン、『AI駆動開発カンファレンス2026夏』出展報告:参加企業30社のAI活用実態調査で事業構造変革達成は1社のみ

株式会社アイスリーデザインは、『AI駆動開発カンファレンス2026夏』に出展し、参加企業30社を対象としたAI活用レベル調査の結果を公表しました。本調査では、AI活用が業務効率化に留まる企業が4割を占める一方、事業構造の変革まで到達した企業はわずか1社であることが明らかになり、多くの企業がAI活用の「次の壁」に直面している実態が浮き彫りになりました。
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TISI、「Nablarch」専用AIコーディングツール向けプラグインを無償公開

TISIは、OSSのJavaアプリケーション開発・実行基盤「Nablarch」に対応したAIコーディングツール向けプラグインを、2026年8月6日よりGitHub上で無償公開しました。本プラグインはClaude CodeおよびGitHub Copilotと連携し、15年以上蓄積されたNablarchのナレッジを活用してJavaエンタープライズ開発を支援します。
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NTTレゾナントテクノロジー、Kotlin・Javaで「本物のWindowsネイティブUI」を実現するOSSライブラリ「WinUI4K」を公開

NTTレゾナントテクノロジーは、プログラミング言語KotlinおよびJavaからWindowsの最新GUIフレームワーク「WinUI」を直接利用できるオープンソースソフトウェアライブラリ「WinUI4K」をApache License 2.0でGitHubに公開しました。本ライブラリは、C#やVisual Studio、ブリッジDLLを不要とし、KotlinやJavaのみでWindowsネイティブデスクトップアプリ開発を可能にします。
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サポーターズのエンジニア 山田 裕介が、Microsoft MVP Awardを9年連続受賞

株式会社サポーターズのエンジニアである山田 裕介氏が、Microsoft MVP AwardのDeveloper Technologiesカテゴリ内「.NET」分野で9年連続の受賞を果たしました。これはコミュニティの発展とオープンソースソフトウェア(OSS)改善への貢献が評価されたものです。
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PTC、「Onshape Labs」を発表し製品開発プロセスへのAI活用を加速

PTCは、クラウドネイティブCADおよびPDMプラットフォーム「Onshape」において、AIを活用した新機能のアーリーアクセスプログラム「Onshape Labs」を発表しました。本プログラムは、製品開発ワークフローにAIを直接組み込み、設計判断の高度化と自動化を推進します。
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NVIDIA Agent ToolkitがOmniverseライブラリで拡張、AIエージェントによるシミュレーション対応ワールド構築を可能に

NVIDIA Agent ToolkitにNVIDIA Omniverseライブラリが統合され、AIエージェントがフィジカルAI機能とシミュレーション対応の3Dコンテンツ準備ツールを獲得しました。これにより、ロボットや自律型システムの開発において、シミュレーション環境での設計、テスト、トレーニングが加速されます。
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ディバータ、ヘッドレスCMS「Kuroco」をAIエージェント時代の社内業務アプリ開発基盤として提供開始

株式会社ディバータは、エンタープライズ向けヘッドレスCMS「Kuroco」をAIエージェント時代の社内業務アプリ開発基盤へと進化させ、2026年7月15日より提供を開始しました。これにより、AIが社内データを安全に検索・更新し、業務アプリ開発までを担えるようになります。
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JiraがAIネイティブなソフトウェア開発を支援する新機能群を発表

アトラシアンは、AIエージェントと人間が協働する「AIネイティブなソフトウェア開発」を管理するため、Jiraに計画立案、エージェントへの作業委任、セッション監視を統合した新機能を追加しました。独自のコンテキストレイヤ「Teamwork Graph」により、AIエージェントの回答精度向上とコスト削減を実現し、開発者の生産性向上を支援します。
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AVerMedia、Jetson Orin/Jetson Thor 対応エッジAI製品向けにNVIDIA JetPack 7.2 対応 BSP のベータ版を提供開始

アバーメディア・テクノロジーズ株式会社は、Jetson OrinおよびJetson Thor対応エッジAI製品向けにNVIDIA JetPack 7.2対応BSPのベータ版提供を開始しました。これにより、開発者は最新のJetPack環境でAI・ロボティクス開発を加速できます。