クラスター、EDIX大阪2026に初出展
クラスター株式会社は、2026年10月13日(火)から15日(木)までの3日間、グランキューブ大阪(大阪府立国際会議場)で開催される「第9回 EDIX(教育総合展)大阪2026」に初出展します。同社は、バーチャル空間プラットフォーム「cluster」を活用し、N-E.X.T.ハイスクール構想のすべての類型に対応する教育ソリューションを紹介します。

出展概要
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イベント名: 第9回 EDIX(教育総合展)大阪2026
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会期: 2026年10月13日(火)〜15日(木)10:00〜17:00
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会場: グランキューブ大阪(大阪府立国際会議場)
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小間番号: 3-11(3F展示会場)
※ご来場には事前の来場登録(無料)が必要です。
N-E.X.T.ハイスクール構想に対応した教育ソリューション
クラスターは、全国800校以上の実績を基に、N-E.X.T.ハイスクール構想の全類型を支援するソリューションを提供します。建築・造船・自動車メーカーなどで導入されているデジタルツイン技術を応用した産業教育や、離れた場所からでも同じ空間にいるかのような協働学習・遠隔授業を実現します。
ブースでは、VRデモ体験が可能であり、現場の教員による導入事例セミナーも開催予定です。来場者は【3-11】のブースでこれらの体験や情報を得ることができます。


cluster for Educationに関する情報: https://www.educator.cluster.mu/
クラスター株式会社について
クラスター株式会社は、「あらゆるヒト、モノ、技術をつなげる共創空間のOSをつくる」をビジョンに掲げ、日本最大級のバーチャル空間プラットフォームを開発・運営するテクノロジーカンパニーです。独自開発の大規模同時接続基盤を核に、リアルとバーチャルを融合する共創空間インフラを提供しています。
製造・建設・教育・国際会議・エンターテインメントなど多様な業界で採用されており、スマートフォン、PC、VRなどマルチデバイスに対応しています。最大10万人が同時接続できるリアルタイム空間を構築し、多数のIPコンテンツや大型イベントで実績を重ねています。高い信頼性と拡張性を兼ね備え、商業利用とスケールの両立を実現するBtoB型プラットフォームとして成長を続けています。
社内研究所では、ユーザー行動解析、バーチャルAIエージェント、AIによる3D制作自動化などのR&Dを推進しており、外部研究機関や大学との共同研究・実証実験も積極的に展開し、技術進化を加速させています。
テクノロジーと創造力を融合し、バーチャル体験の未来を切り拓くクラスターは、次世代の社会インフラを創造し続けます。

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クラスター株式会社コーポレートサイト: https://corp.cluster.mu/
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法人向けビジネスの最前線を知ることができるオウンドメディア: https://metaversebiznews.cluster.mu/


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