体系化されたカリキュラム
「テックバディ」のカリキュラムは、全71節・約168時間の学習内容で構成されています。Claude Codeの基礎からAI駆動開発の型、仕様駆動開発(SDD)、RAG設計、認証・認可、脆弱性対策まで、6つのフェーズで網羅的に学習します。各節には重要度と学習負荷が明示されており、受講者の経験に応じた学習量の調整が可能です。

カリキュラムフェーズ
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Phase 0: Claude Codeの基礎とAI駆動開発の型(約16時間)
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Phase 1: 小さなアプリ制作(ToDoアプリ2本、約24時間)
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Phase 2: 議事録要約アプリ制作(LLM連携・仕様駆動開発、約30時間)
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Phase 3: 検索・質問アプリ制作(RAG実装、約34時間)
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Phase 4: セキュリティ・脆弱性対策(OWASP Top 10、約20時間)
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Phase 5: 模擬案件の実装(要件定義〜納品・保守、約44時間)
現場で使えるAI開発の「型」を習得
AIに全面的に依存するのではなく、コンテキスト管理、ガードレール設計、ループエンジニアリング、サブエージェント活用といった、AI駆動開発の実践的な進め方を学びます。このカリキュラムは、バイブコーディングの限界を体験した上で、仕様駆動開発(SDD)へと移行する構成となっており、AIツールの操作方法だけでなく、開発における思考プロセスを習得できます。

セキュリティまで踏み込んだ実践課題
AIが提案するコードにありがちな認証・認可の不備、IDOR(不適切なオブジェクト参照)、サプライチェーンリスクなどを実際に体験しながら学習します。これにより、納品可能な品質を意識した開発力を養うことができます。

「テックバディ」の特長
- 週1回のメンター1on1: 現役エンジニアのメンターと週1回(月4回)の1on1ミーティングを実施。AI駆動開発におけるAIへの指示方法や設計判断について、実務で通用する基準を身につけます。
- 対象は「未経験者」ではなく「現役エンジニア」: 実務経験1〜5年のエンジニアを対象としており、言語基礎や環境構築に時間を割かず、初日からAI駆動開発の実践に入ります。
- 「AIツールの使い方」ではなく「AIを使った開発の型」: ツールの操作解説に留まらず、コンテキスト管理やガードレール設計など、AIに丸投げしないための開発プロセスそのものを扱います。
- 「動くもの」ではなく「納品できるもの」まで: 一般的なスクールの成果物がポートフォリオ用であるのに対し、OWASP Top 10に基づく脆弱性対策や、要件定義から納品・保守までを扱い、業務で通用する品質基準を習得します。
募集要項
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募集人数: 2名(先着2名限定)
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特典: 通常価格398,000円 → 50%OFFの199,000円(先着2名限定)
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募集締切: 2026年9月21日(月)
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開講: 2026年10月
無料相談も実施されています。詳細およびお問い合わせは下記ページよりご確認ください。
会社概要
株式会社ムクイルは、「誰もがアルゴリズムの恩恵を享受できる世界を作る」をミッションに掲げ、幅広い分野で活用できるソフトウェアの開発に取り組んでいます。
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会社名: 株式会社ムクイル
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代表者: 入江 龍雅
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所在地: 東京都墨田区太平3丁目11-10 NTKオオノビル6F
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事業内容: AI・DX導入コンサルティング、AI・システム開発支援、デジタルマーケティング支援
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会社ホームページ: https://www.mukuil.com


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