STANDARD、NexTech Week 2026 春に出展 – 1,500社の実績に基づく新プロダクトで生成AIの実務実装を支援

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STANDARDが「NexTech Week 2026 春」に出展

株式会社STANDARDは、2026年4月15日(水)から4月17日(金)にかけて開催される「NexTech Week 2026 春」に出展します。このイベントは、AI・人工知能、ブロックチェーン、量子コンピューティングといった次世代テクノロジーが一堂に会する日本最大級の専門展示会です。

STANDARDは、AI時代の人材・組織改革EXPO内にて、ブース(小間番号10-51)を構え、「生成AIと共に創る、新しい業務のSTANDARD」をテーマに、生成AIの実務実装を支援する新たなプロダクトを紹介します。

STANDARDはNexTech Week 2026 春に出展

1,500社以上の実績に基づくDX推進支援

STANDARDは、東証プライム上場企業を中心に1,500社以上のデジタルトランスフォーメーション(DX)推進と内製化を支援してきました。この豊富な実績とノウハウに基づき、業界や企業規模を問わず、様々なケースに合わせたDX推進の支援が可能です。

今回の出展では、以下の生成AIプロダクトを体験できます。

  • ツールの活用から実践へ橋渡しをする「生成AIクエスト」

  • 課題の深掘りから業務適用に向けた企画・実践力を身につける「TalentQuest AI伴走型実践ワークショップ」

  • DXで着実に財務インパクトを創出し、利益の壁を超える「DX-STANDARD」

生成AIを「活用」から「実装」へ

多くの企業が生成AIを導入する中で、「便利になったのは一部の人だけ」「業務フローが変わらない」「ROIが見えない」といった課題に直面しています。STANDARDは、このような状況に対し、「人が都度AIを呼び出す」活用から、業務の流れの中でAIが動き、仕事を前に進める「実装」へのシフトが重要であると提唱しています。

以下のような課題を抱える企業は、STANDARDのブースで具体的な解決策を見出すことができるでしょう。

  • 生成AIを導入したが、定型業務の削減や成果創出に限界を感じている

  • 「AIエージェント」を自社の実務にどう組み込むべきか、具体策がほしい

  • 年度内に目に見える成果を出し、来期の予算・計画の足がかりにしたい

  • ツール提供だけでなく、現場の自走まで実現したい(運用・育成も含めて検討したい)

来場を希望する方は、以下のリンクから登録が可能です。
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出展概要

  • テーマ:「生成AIと共に創る、新しい業務のSTANDARD」

  • 場所:東京ビッグサイト 西展示棟 小間番号10-51

  • 相談料:無料

「NexTech Week 2026 春」開催概要

  • 会期:2026年4月15日(水)~17日(金)

  • 時間:10:00~17:00

  • 会場:東京ビッグサイト(西展示棟)

  • 主催:RX Japan 合同会社

  • 展示会ウェブサイト:https://www.nextech-week.jp/hub/ja-jp.html

株式会社STANDARDについて

「ヒト起点のデジタル変革をSTANDARDにする」というミッションを掲げ、日本企業のDX内製化を牽引しています。1,500社を超える支援実績から得た知見を活かし、人材育成から戦略立案、AI実装までをワンストップで提供しています。

社員のマインドセットから変える「ヒト」を中心とした変革を提唱し、独自のDX個別教育プラットフォームを通じて、各企業の課題や社員一人ひとりのレベルに最適化された育成カリキュラムを提供しています。これにより、組織全体のデジタルリテラシーと実践力の底上げを図ります。

プロフェッショナルなコンサルタント陣がアジャイルな手法でプロジェクトをリードすることで、DXの大きな壁とされる「収益化」までの期間を短縮し、半年から1年という短期間で確かなビジネスインパクトを創出します。持続可能なDX推進体制を自社内に構築したい企業に対し、最短距離で成果へと導く伴走型のパートナーシップを提供しています。

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