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Claude Code向けシークレット漏洩防止プラグイン「マモラクSecret」が無償公開

株式会社MONO BRAINは、AIコーディングツール「Claude Code」向けに、APIキーなどのシークレット漏洩をリアルタイムで検知・ブロックするプラグイン「マモラクSecret」を無償公開しました。本プラグインは、AIエージェントによる情報流出リスクに対応し、開発者のシークレット保護を支援します。
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Uravation、SaitekiへのAI顧問支援事例を公開 ― 受託開発・SES企業のAI駆動開発転換を伴走

株式会社Uravationが、株式会社Saitekiに対し9ヶ月以上にわたりAI顧問サービスを提供し、受託開発・SES事業におけるAI駆動開発への転換を支援した事例を公開しました。開発プロセスの標準化、ナレッジ基盤構築、エンジニア育成を伴走支援しています。
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株式会社AIX 井上聖司氏、『AI Engineering Summit Tokyo 2026』で月2億円のAIエージェント自律運用事例と経営者向けAI「LoreOS」を紹介

株式会社AIXの代表取締役・井上聖司氏が『AI Engineering Summit Tokyo 2026』に登壇し、月2億円の広告予算を自律運用するAIエージェントの1年にわたる現場実装事例を公開しました。また、この知見を基に開発された経営者向けAI『LoreOS』も紹介されました。
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株式会社SCIEN、日本ディープラーニング協会に正会員として入会

株式会社SCIENは、一般社団法人日本ディープラーニング協会(JDLA)に正会員企業として入会しました。これにより、現場の暗黙知を科学化し、AIの実装を通じて企業の競争力向上に貢献する活動を強化します。
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小さい雑務に特化したスーパーサブAI「IrukaDark」がグローバル正式版リリース

コーレ株式会社は、画面常駐型のスーパーサブAI「IrukaDark(イルカダーク)」のグローバル正式版をリリースしました。本AIは、PC作業で発生するコピペ、翻訳、資料読み込み、校閲、議事録、タスク管理といった「小さな面倒」を高速に処理し、日常業務の生産性向上を支援します。
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カオピーズ、週刊BCN 全国キャラバン2026 大阪セミナーでAI-SDLCを紹介

株式会社カオピーズは、2026年6月26日に開催される「週刊BCN 全国キャラバン 2026」大阪セミナーに登壇し、AIエージェントを活用した自律型開発モデル「AI-SDLC」について発表します。本セミナーでは、要件定義から運用までをカバーする自律型AI開発モデルと、業界別の具体的な活用事例が紹介される予定です。
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FlashLabs、AI開発ツール「Cursor Directory」にOrcaRouterを公式掲載 ― 200+モデル対応のアダプティブルーティングで開発コスト最大70%削減

FlashLabsは、Continuum AIとの日本独占ディストリビューション提携を通じて、AI開発者向けコミュニティプラットフォーム「Cursor Directory」にアダプティブ推論ゲートウェイ「OrcaRouter」を公式掲載しました。これにより、AI開発コストを最大70%削減できるとされています。
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ブレインパッド、AWSアドバンストティアサービスパートナーに昇格 – AWS環境におけるデータ活用支援体制を強化

株式会社ブレインパッドは、アマゾン ウェブ サービス(AWS)が展開する「AWSパートナーネットワーク(APN)」において、「AWSアドバンストティアサービスパートナー」に昇格しました。この昇格は、AWS認定資格保有者の育成やAWS環境における顧客支援実績が評価された結果です。
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「AI博覧会 Nagoya 2026」開催迫る、東海エリアにAIソリューション集結

2026年6月16日・17日に名古屋コンベンションホールで「AI博覧会 Nagoya 2026」が開催されます。東海エリア初上陸となる本イベントでは、50社が出展し、製造業のDXやフィジカルAIの実装に関する30以上のカンファレンスが予定されており、AI導入の具体的な解決策が提供されます。
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Claris FileMaker 2026、本日提供開始。- 40年の実績を基盤にさらに進化し、AI 拡張、災害復旧と事業継続、開発者生産性を強化-

Claris International Inc.は、ローコード開発プラットフォーム「Claris FileMaker」の最新バージョン「Claris FileMaker 2026」の提供を開始しました。本バージョンでは、災害復旧・事業継続(BCDR)を実現する2つの新アドオンサービス、AI統合の強化、開発者生産性の向上、インフラの信頼性強化、WCAG 2.1準拠に向けたアクセシビリティ改善など、多数の機能強化が図られています。